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平成21年度 自己評価表(2月) たまみず幼稚園 |
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領域 |
評価の観点 |
評価項目 |
評価内容 |
評価 |
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A |
B |
C |
D |
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園運営 |
開かれた幼稚園づくり |
家庭や地域への情報発信 |
計画的に保育参観日が設定できたか。 |
○ |
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参観後の懇談会等で、保育内容を分かりやすく説明できたか。 |
○ |
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参観時間を制限しないオープンな保育参観日が設定できたか。 |
○ |
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園だよりやHP等で園の情報が発信できたか。 |
○ |
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保護者の保育活動参加 |
保護者の保育参加の時期・内容は適切だったか。 |
○ |
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地域社会との交流 |
地域のゲストティーチャーの活用の時期・内容は適切だったか。 |
○ |
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園周辺の自然の中で楽しんで活動できる工夫ができたか。 |
○ |
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安全に配慮した活動ができたか。 |
○ |
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施設設備の開放 |
園庭の開放ができたか。 |
○ |
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子育て支援の推進 |
親と子の育ちの場としての役割や機能の充実 |
保護者の子育てやその他の相談相手になることができたか。 |
○ |
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教職員の資質向上 |
計画性のある研修の実施 |
自分の力量を高めるために、積極的に研修に参加したか。 |
○ |
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教育課程 |
幼児期にふさわしい生活の展開 |
興味や関心に基づいた直接的な体験が得られる生活の工夫 |
幼児の生活や遊びの流れを見通して計画したか。 |
○ |
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動植物の飼育栽培をとおし、可愛がったり、いとおしく思ったりする気持ちや、命の大切さにふれる機会を取り入れることができたか。 |
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○ |
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自分の思いを伝えたり、相手の思いを理解したりするような人との関わりを体験する場を持つことができたか。 |
○ |
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機会を捉え、自己を十分発揮し、満足感や自己肯定感を味わう体験をさせることができたか。 |
○ |
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葛藤やトラブルを乗り越える体験のできる場や機会を逃さず、自己抑制する力を育成することができたか。 |
○ |
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幼児の基本的な生活習慣の趣旨に添って、家庭と共通理解ができていたか。 |
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○ |
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発達特性に応じた指導 |
幼児一人ひとりの発達の特性を踏まえた指導 |
幼児の年齢や発達に添った指導計画であったか。 |
○ |
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幼児一人ひとりの発達の特性を踏まえた指導をしようと努めたか。 |
○ |
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体力・健康づくり |
体力向上や健康づくりにつながる遊びの場つくり |
幼児なりに健康や体を大切にしようとする意識が持てる指導や援助ができたか。 |
○ |
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遊びを通しての総合的な指導 |
幼児の主体性を大切にした指導 |
幼児が遊びや生活の中で、幼児自らがすすんでしようとする取り組みであったか。 |
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○ |
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校種間連携 |
幼・小を中心とした他校種間の連携の推進 |
他校種の児童・生徒とふれあう中で、幼児が楽しく過ごせるような配慮や援助・指導を行ったか。 |
○ |
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道徳性の芽生えの育成 |
幼児の体験や経験を通した道徳性の芽生えの育成 |
直接体験を通して、ルールの必要性や物事の善し悪しに幼児自らが気づくような指導ができたか。 |
○ |
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教育課程に、道徳性の芽生えを培う教育が位置づけられていたか。 |
○ |
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課題教育 |
人権教育 |
相手を思いやる心の育成 |
機会を逃さずに、幼児一人ひとりの発達に添った適切な指導や援助ができたか。 |
○ |
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特別支援教育 |
幼児一人ひとりの的確な実態把握 |
家庭や関係機関との連携を図っているか。 |
○ |
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A よくできた B できた C あまりできなかった D できなかった |
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次年度に向けての改善点 |
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・家庭と連携した基本的生活習慣の確立をめざす。 |
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・小動物とのふれあい体験をもつ。 |
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・特別支援教育に関する研修を推進する。 保護者との連携・関係機関との連携を図る。 |
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